加盟規約・協会員一覧

加盟企業一覧

名前
所在地
㈱イークリーンシステム
埼玉県さいたま市
エコライフ
東京都練馬区
㈱NKサービス
東京都豊島区
㈱M&M
東京都練馬区
㈱M’sクリエイト
東京都世田谷区
グリーンコート
東京都練馬区
コーティングハウス
東京都杉並区
Coat99
東京都杉並区
㈲サンマリン
千葉県八千代市
ハートフルコート
埼玉県深谷市
フロアコートプロ
東京都練馬区
㈱ライフタイムサポート
埼玉県越谷市

(一社)日本ハウスコーティング協会入会規約

1】会社としてハウスコーティング事業に5年以上従事している

経営実績によっては理事会に届出を提出し認可されれば一部例外もある

2】ハウスコーティングに対する基本的な知識を持った者が1名以上いること

ハウスコーティング剤に関し、適切な使用方法や安全性の知識や経験を兼ね備えた技術者など

3】ハウスコーティングを主に施工している会社が対象

エクステリア商品の販売・施工、インテリア商品の販売・施工をされている事業者様も対象となります

4】ハウスコーティングを施工するにあたって技術を向上しようとしているか

日々、進化し続ける住宅建材などに適したハウスコーティング材を研究・追求しているかなど

5】(一社)日本ハウスコーティング協会の理念や考えに共感して頂ける方

協会理念や目的に賛同、理解、共感してくれている企業であるか

6】入会金

入会金(登録料)1万円月会費5千円、(一社)日本ハウスコーティング協会の1年間の加盟証が送られてきます。

7】ホームページがあること(開設予定がある場合でも可能)

加盟するには、自社のホームページを持っていることが条件となりますが、これから開設をされる予定の場合でも可能です。

8】退会基準

ハウスコーティングの信頼を損ねる行為が認められた時。
会費を支払っていただけない場合。
連絡が取れない場合。
理事会で認められた場合

(一社)日本ハウスコーティング協会加盟店規約

第1条(目的)

この会員規約は、(一社)日本ハウスコーティング協会(以下、「当協会」という。)の会員規則について定め、当協会を適切に運営することを目 的とする。

第2条(適用範囲)

この会員規約は、当協会の全ての会員に適用する。

第3条(会員規約遵守の義務)

当協会の全ての会員は、この会員規約を遵守しなければならない。

第4条(会員の定義)

会員とは、当協会の目的に賛同した個人または団体、法人である。 団体、法人として入会した場合、当協会は入会申込書に記載された個人を団体および法人の代表会員とみなす。 前項において、入会申込書に記載された個人が退職等により団体に所属しなくなる場合、代表会員は後任となる代表会員(個人)を指定し、当協会はその個人を代表会員とみなす。

第5条(入会手続)

一般会員として入会を希望する者は、別に定める入会申込書(書面またはオンラインによる申込書)を提出し、代表理事の承認を得なければならない。 所定の入会金および年会費を納め、かつ代表理事の承認を得た者は当協会に入会することができる。 入会日は、当協会が入会金および年会費を受領した日と定める。

第6条(入会金および年会費)

入会金は以下とする。
法人会員:10,000円(税別)

年会費は以下とする。
法人会員:60,000円(税別)
入会金は入会時のみ納めるものとする。

過去に当協会を退会した法人が再度入会する場合、改めて入会金を入会時に納めるものとする。 年会費の対象期間は毎年5月1日から翌年4月31日の1年を対象とする。 毎年5月1日から10月31日までに入会した個人、団体または法人は1年目の年会費として上記に定める年会費の全額を納めるものとする。 毎年11月1日から翌年4月30日までに入会した個人、団体または法人は1年目の年会費として上記に定める年会費の半額を納めるものとする。

第7条(会員資格の有効期間)

会員資格の期間は、毎年5月1日から翌年4月31日の1年間とする。 年途中で入会する個人、団体または法人は、入会日から翌年4月31日までが会員資格の期間とする。 会員は、当協会の請求に基づき年会費を納入することにより、会員資格を1年延長することができる。

第8条(金銭授受に関する規定)

当協会に納入した入会金および年会費の返還は行わない。 当協会が振込人を識別できない場合に生じた会員の不利益について、当協会はその責を負わない。 会員の振込が過払いとなった場合、当協会は過払金を返還する。その際にかかる手数料は会員が負担するものとする。

第9条(変更情報の通知義務)

入会申込書に記載された内容が変更された場合、会員は速やかに当協会に変更内容を伝えなければならない。 前項の通知を怠ることにより会員が不利益を被ったとしても、当協会はその責を負わない。

第10条(退会手続)

会員は、別に定める退会届(書面)を提出することにより、任意にいつでも退会することができる。 退会時において、当協会は既に払い込まれた金銭の返還義務を負わない。

第11条(会員資格の喪失)

会員が次の各号の1に該当する場合には、その資格を喪失する。
①退会したとき
②死亡し、若しくは失踪宣告を受け、または解散したとき
③除名されたとき
④ 会費等を滞納したとき
⑤その他、理事会により会員資格の継続が難しいと判断した場合